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「区域外」と出ても14m先が土砂災害警戒区域でした——住所を入れるだけで判定できる無料ツールを作った話
実際にハザード区域の住所6件を判定させたら5件が「区域外」。距離は14m・47m・50m。住所の座標は町丁目の代表点なので、区域の縁では外に落ちます。だから言い切らない設計にしました。
記事: https://note.com/tokoname/n/n2d0109e47b11
ツール: https://kurage.exbridge.jp/khazard.php/
株式会社エクスブリッジ https://exbridge.jp/
「区域外」と出ても14m先が土砂災害警戒区域でした——住所を入れるだけで判定できる無料ツールを作った話
実際にハザード区域の住所6件を判定させたら5件が「区域外」。距離は14m・47m・50m。住所の座標は町丁目の代表点なので、区域の縁では外に落ちます。だから言い切らない設計にしました。
記事: https://note.com/tokoname/n/n2d0109e47b11
ツール: https://kurage.exbridge.jp/khazard.php/
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「区域外」と出ても14m先が土砂災害警戒区域でした——住所を入れるだけで判定できる無料ツールを作った話|BittensorMan
「うちの土地、ハザードマップだと大丈夫らしい」。そう聞いて安心した数日後に、実は区域の縁から14メートルだった——今日はそういう話を、私たちが実際に作ったものと、その限界も含めて正直に書きます。 私はAIシステム開発の会社(株式会社エクスブリッジ)を名古屋でやっています。今回、住所を入れるだけで土砂災害の警戒区域に入るかどうかがわかるツールを作って、無料で公開しました。この記事はそれ1本にしぼった話です。 Kurage