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買い切りツールを英語圏に出した——Whopに出品して審査を通過するまで。在庫23本から1本を選ぶ判断、製品自体の英語化(説明文だけでは商品にならない)、配布システムを自前で作った話を書きました。
記事: https://note.com/tokoname/n/nbf34bb9ce9ae
株式会社エクスブリッジ https://exbridge.jp/
買い切りツールを英語圏に出した——Whopに出品して審査を通過するまで。在庫23本から1本を選ぶ判断、製品自体の英語化(説明文だけでは商品にならない)、配布システムを自前で作った話を書きました。
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買い切りツールを英語圏に出した——Whopに出品して審査を通過するまで|BittensorMan
名古屋でAIシステム開発の会社(株式会社エクスブリッジ)をやっています。 英語圏のマーケットプレイス「Whop」に自社製品を出し、審査を通過しました。今日はその実録です。日本で売っている買い切りツールを、どう英語圏向けに作り替えたかという話になります。 ■なぜWhopだったのか きっかけは、Whopが8月27日に「Business Blueprints」という新機能を出したことでした。Xで27万回表示され、ブック